ラベル 社長 ナガノマサユキ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2026年6月17日水曜日

求人動画 公開中

 当社もYoutube、Instagramによる会社PR、求人動画を活動的に再開していきます

まずはこちらを是非ご覧いただき「いいね」をよろしくお願いします




長野社長も出演してます!


2025年7月1日火曜日

第55期 新体制スタート!

  令和7年7月1日 株式会社長野工務店の第55期を迎えました。そして当社で29年間に渡り役員として勤め上げられた山下幸年常務取締役が今日から相談役になられました。本当に長い間お疲れ様でした。

また新たに金子洋平取締役工事部長が本日より専務取締役となりました。

株式会社長野工務店の新体制がスタートです!



2025年5月22日木曜日

インフォグラフィック 2025

  このインフォグラフィックは長野工務店の長い歴史を描いています。1914年の創業から現在までインフラ整備など人々の暮らしを豊かにする仕事に従事してきた当社の歴史と、変わりゆく横浜の街並みや時代の変化を表現しています。

 真ん中の3つの島には、いま長野工務店を支えてくれているモンゴル人社員とベトナム人技能実習生に敬意を表し両国を表現しました。


また、全体的なデザインは110年目に新しくしたロゴマークをイメージしています。


2024年4月15日月曜日

会社のロゴマークを一新しました


 2024年4月1日に株式会社長野工務店は創業110周年を迎え、会社のロゴマークを一新しました

 コンセプトは親しみやすさとともにシンボリックな印象をもったデザインにしました。

線が重なり繋がってゆく様子を持たせる事で「水道管が繋がっている」意味合いを具体的な水道管のイメージを使わずに抽象的に表現しました。

それぞれのパーツは大地や緑などの環境を表すと同時に、全てを明るく照らす太陽や水を表す円を合わせる事でデフォルメさせて『並んだ人』のシルエットをつくり、『お客様の暮らし』や『社員同士の繋がり』などを大切にする意味合いも込めたデザインです。

長野工務店の文字にもシンプルで安定感を持った文字を組み合わせまとめ、「長」の文字にはイニシャルの「N」のイメージもさりげなく取り入れました


2024年3月26日火曜日

110年ぶり新入幕優勝

 


テレビから「110年ぶり」というフレーズが耳に入り、画面を見ると大相撲の尊富士関の110年ぶりの新入幕優勝と聞いて急に親近感が湧いてきました。

当社は4月1日に創業110年を迎えることとなります。110年という時間(とき)は歴史であり先人の礎があってこその「ぶり」ではなく、長野工務店には「節目」です。

社員とともに110年目のアニバーサリーイヤーを尊富士の相撲のように果敢に挑んでいきたいと思います。

2024年3月13日水曜日

戸塚法人会 広報委員会逆取材!

 当社は地元戸塚区で「公益社団法人戸塚法人会」に加入をしております。社長の長野は昨年までは同法人会の青年部会長として、現在は広報委員として積極的に法人会活動を行ってます。その一環として、戸塚法人会のホームページに会員増強に関するインタビュー動画の取材を受けました




最初は少し緊張していましたが、同じ広報委員のOさんとHさんが場を和ましていただき、楽しくインタビューをうけて無事に終えることができました。


メイキング映像をちょこっとお見せします! 




フルバージョンは戸塚法人会ホームページ(https://totsuka-houjinkai.com/)
で近日公開予定です!是非見てください!
そして戸塚法人会への入会もお待ちしております!



2024年2月1日木曜日

令和6年能登半島地震 第四次応急復旧隊

 横浜市水道局から緊急要請があり、1月13日より当社からは6名が「令和六年能登半島地震 第四次応急復旧隊」として災害復旧工事に行って参りました。

 私自身も被災地に向かい、目の当たりにした現地での状況は東日本大震災を上回るほどの壊滅的な状況でした。当社が担当した輪島市は地震の激しい揺れで浄水場などの水道施設で亀裂が入ったほか、水を送る主要な水道管の継ぎ手が抜けるなどして破断したため発生当初からほぼ全域の約1万世帯で断水が続き、復興の兆しもまだないような手付かずの状態でした。

 我々の建設業の使命は命につながるインフラ(水道管)をつなぐこと、被災者の皆さんの所に1週間で3キロ程度で復興のほんの一部でしたが水道水を流すことができ、安堵しております。

 まだまだ先の見通せない現状ではありますが、要請があれば会社一丸となって復興の協力をしますので、能登のみなさん前を向いて頑張って下さい。

そして今回自発的に志願をしてくれた社員たちの勇気と行動力に感謝です。

株式会社長野工務店

代表取締役 長野真行








 

2023年4月3日月曜日

ETSC+R 

 株式会社長野工務店は、おかげさまで令和5年4月1日に109周年目を迎えることができました。

 創業より多くの方々に支えられ、一歩ずつ歩みを続けてまいりました。変化の速い時代の中で、当社は技術やサービスの質を向上させ、社員の技能と能力を高め、お客様に常により良い成果を提供できるまでになりました。偏に当社に関わる全ての皆様のご支援とご協力の賜物です。

 そして来年110年の節目を迎えます。これを機に次年度に向けて私たち長野工務店は歴史の礎 Evolution進化 Tradition伝統 Synthesis総合 Construction建設業 に、新たにRenewableをプラスし次の未来に向けて動き出します。

 Renewableとは再生可能を意味し、期待される未来のエネルギーですが、我々建設業の新たなテーマとしてあらゆる企業経済活動にRenewableを活かして参ります。

 これからも社会に貢献する企業として、企業倫理に基づいた社会経済活動を継続しこれからも努力し続けます。今後とも当社をご支援くださいますよう、心よりお願い申し上げます。ありがとうございました。


     令和5年4月3日

株 式 会 社 長 野 工 務 店  

 代 表 取 締 役  長 野 真 行

       社 員 一 同

2022年12月28日水曜日

一言芳恩(いちごんほうおん)

 先日 横浜市環境創造局から緊急工事の対応で感謝状を頂きました。長野工務店では代々阪神淡路大震災、新潟中越地震や東日本大震災などには万難を排して対応してまいりました。今回もその経験を活かすことができました。


緊急工事は無いことが一番です。しかし無くなるものでない限り、もしもの備えを忘れずに資機材や人材を確保し、これからも安心安全な街づくりに努めてまいります。

また今回担当した社員の表彰式での笑顔に私も嬉しい気持ちになりました。


今年も残り少なくなりました。当社をお支え頂きました皆様にあらためてご感謝を申し上げますとともに、来るべく令和五年も引き続きご愛顧の程よろしくお願いいたします

2022年12月2日金曜日

やったぞ!ニッポン! 

サッカー日本代表決勝リーグへ!!おめでとう!!

今朝、起きたら日本決勝リーグへと速報で伝えていた!

自分も何かをはじめないとと衝動に駆られ、

今日から株式会社長野工務店 代表取締役 長野真行 は

このブログで様々なことの発信をはじめることにしました。



今日から、よろしくお願いします。